おかしな話よ

中曽根氏が逝去した途端、やたら褒め称えるマスコミの記事があふれていないか?総理大臣の功績と言われたものも言ってみれば、時代の風潮、優秀な官僚諸氏がまとめあげたものだろう?事あるごとに『政界の風見鶏』と、揶揄してなかったっけ、特に●日新聞あたりは。

言葉の使い方

日本人同士であれば、相手が発言した時の雰囲気、状況を総合的に勘案して『そうか、そう言うことか』で瞬間的に決着する話が、韓国相手となるとなあ。例えば相手からクレーム(あえていえば難癖)があった場合、少しの時間遅れの対応となった場合、『遅くなり申し訳ありません』が挨拶語に過ぎないのに、カリカリしている相手は『謝罪した、謝った、』となるわけ。日本語の謂わば、遠慮がちの言葉が韓国には通用しないことがわかったことは収穫。韓国に応対する日本の関係者は、ゆめゆめ相手を立てた言い方、態度は今後一切禁止な。韓国相手の時は、散らかった事務所の片隅、しかもくたびれ擦り切れ寸前のソファー、いやソファーはもったいない、背もたれのないビニール張りの丸椅子(よく社員食堂にあるやつ)、こちらの顔は能面(般若がいいかな)、お茶も出してはならない、強いて出すなら縁の欠けた不揃いの茶碗に出涸らしでいいだろう、これくらいであれば少しは自分の立場がわかろうと言うもの。えっ、ダメかこれでも通じないか、どうすりゃいいのさ。

 

 

日韓両国は二卵性双生児

言うも言ったり朝日新聞。どこを見れば双子だと言えるんだ?何とかごまかして韓国を持ち上げたい朝日。客観的事実の違いが露わになると、今度はありもしない血縁関係をデッアゲてきた。何かと言えば『歴史問題』と抽象的な言葉をさも事実のごとくいい立てるが、そんなもんじゃない。日本と韓国の間には朝日の言う『歴史問題』は存在しない。して言えば、国民性、民族性の問題といえば現実的だろう。

池乃めだかをパクるなよ

全く韓国は、性懲りも無くパクリの名人。上げた拳の落とし所に困り、吉本新喜劇勝りの寸劇とはなあ。日本には無視されアメリカからは恫喝(多分?)、すっかり目論見が狂い、国民に言い訳もできず、右上を虚ろな目でみて言ったよ。『今回はこれくらいにしたる』何を言ってんだか。

泥沼

泥沼、これ安部総理じゃなくて野党側の話。日本から何とか言質を取ろうと焦る韓国と同じではないか。料理のメニューがどうとか、攻め手に欠く野党がよりによって、内閣への質問主意書で飲み物の銘柄まで通告するとは、馬鹿げた話。決まりだからしょうがないのだろうが、『閣議決定』とやらで『獺祭』を通告?聞く方も聞く方だが、こんなことにまともに答えるなよ。

 

 

下らない

本当に日本の野党連中、ますます知能劣化中としか言いようがない。これで首相を追い詰められると本気で考えているのか?攻め手を欠く中で、ほんの思いつきで(本当は様々な資料を漁り、これではどうかな?いやこりゃブーメランになるか、やめとこ。これは?どうだ?これなら今の我々は無関係だし、民主党政権時と言われても、今の我々ではないと言い訳できるし、マスコミ抱き込んで騒ぎ立てりゃ、なんか相手から思わぬボロが出ないとも限らないしな)まこんなところだろう大方は。しかしな、こんな下らないことで(マットーナ・・・)と青筋たて怒ったポーズ見せたって国民はとうに見透かしてるぜ。人は都合のいいことしか耳に入らないと言う、取り巻きが劣化進行中の調査員でこの程度の話題しか発掘できないんじゃ先がますますどん底。そういやTVで禿げしく安倍首相を罵る慶應大学の教授、共産党員なんだってな、それで納得。

真面目にやれよ、本当に

半島で親日清算を訴え「義烈団」100周年記念式が行われ、次々と演壇に登場するたび、BGMとして流された音楽が、よりによって日本のジャズバンド T-SQUAREの曲だったという笑うに笑えない喜劇を演じたとか。そもそも、なりふり構わず反日するが、腰が定まっていない。おそらく会場で使用された様々な機械、記録のためのカメラこれらすべてが日本製だったのではないのか。

自省もなければ自制もなし

首相主催の恒例の桜を見る会が野党の難癖で以降中止とか。どうでもいいことに時間と金を使いやがって、それこそ税金の無駄。じゃ、奴らが真っ白かと言えば、同じことをやっていたじゃないか、それに口を拭って政権を攻撃とは。まっこと政治家とは何と面の皮の厚いことか。まさに自省もなければ自制もなし。真っ当な政治が聞いてあきれる。

 

それ言うか?

首里城の火災、再建に国が支援と発表した途端、選挙対策では?基地問題で沖縄国民の気持ちに入り込もうとしてるんでは?と疑心暗鬼をつぶやくあっち系。そりゃ下心皆無とは言わないが、そんなことより世界遺産のシンボルを再建するのが先じゃないのか。こんな国の助成くらいで沖縄県民の矜持が失われるほど柔ではないだろう?逆にこの機会に大いに国の助成を利用すればいいじゃないか。ケツノアナガチイサイ、チイサイ。

弱きもの

雨続きの秋ももうすぐ去り、冬に入る。道端の雑草のかげ、石ころの下には来たる冬に向かい必死に生きようとする虫がいる。彼らには寒さを凌ぐ衣服はない。己の体のみであり、その生命力には驚かせるものがある。人間はどうか。寒くなれば衣服を着込み、暖房に包まれて冬を過ごす。自然の中では人間ほど弱いものはない。霊長類の仲間であるニホンザルでさえ、真冬の雪の中、身を寄せ合い木の皮をかじりじっと耐え忍ぶ強さがある。SFに描かれる他の星への移住なんてあくまでも物語に過ぎない。おそらく今の肉体を捨てないと宇宙へ飛び出すなど夢物語。命が尽きるまでこの惑星にしがみつくしかないのだろう。