あらららら〜

ひょっとすると、見回しても他にいないし、未だ具体的成果は出てないが今年これだけ平和に貢献した人物はいないだろう、成果といえばオバマ前アメリカ大統領だって核削減の成果よりも期待値に対し、受賞してるんだから、我が大統領、と隣のとっちゃん坊やだって東南アジアの平和に対する人類の期待値を一身に背負ってるんだから当然受賞だろう。もうノーベル症に凝り固まってる海の彼方の隣の方々、淡い願望から、様々な過去の受賞歴を調査し妄想を膨らませ、願望から期待、確信へとたどり着いたのに、世の常識は残酷だよな。フエイクニュースであって欲しいの祈りも虚しく。

『ノルウェーのノーベル賞委員会は5日、2018年のノーベル平和賞を、アフリカ中部コンゴ(旧ザイール)で、民兵らから性暴力を受けた女性の治療に尽力してきた産婦人科医デニ・ムクウェゲ氏(63)ら2人に授与すると発表した。

もう1人は、過激派組織「イスラム国」(IS)に性奴隷として拘束され生還した女性ナディア・ムラドさん(25)。性暴力根絶を訴える活動を続けている。』

どうすんの、ノーベル賞の中でこれだけはと思っていたのに、存在すら知らなかった上記の二人に授与されるとは。白人にばかり授与されるノーベル賞委員海は人種差別の団体だと喚き散らしていた隣国の人よ、コンゴだぜ?アフリカだぜ?どうすんの民族差別だと騒いでいたのに。あれだよ、例の分析結果の2パーセントが効いていたんだよ。

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