いやいや、そこ

内閣不信任案に野党の足並みが乱れたことの朝日の報道に、立憲の襟立てネエチャンが噛み付いているが。「本質はなぜ不信任案なのか」と言ってるが、そもそも本質を間違えている、勘違いも甚だしいのが判らないらしい。野党だから現内閣に厳しくあたる、これは理解できるが不信任動議は政権を降りて野党に渡せと言うことだが、本気か?と言うこと。内閣を引き摺り下ろすだけの失点があったのかね。それが立憲、共産以外の野党が賛同しなかっただけのことで自らのパフォーマンス的な不信任案に賛同しないのも無理ないかな?

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