おいおい本気かよ

韓国の青瓦台で大統領秘書官5人が、世間に評判の悪い住宅政策に責任を感じて辞表提出したというが、まあ、ご立派と言うべきか。国民感情に寄り添い政策立案の立場で責任を感じてとはまあ、なんと立派なことか。職を辞して国民に詫びるとは日本の官僚にもない潔さ。さすが儒教の国である。しかしだな、政策に関わったと言ってもこいつらは下っ端、肝心の責任者は辞職しないと言う。どうなってるんだ?噂によると、あくまでも噂だが、複数の持ち家の処分を迫られて食よりも家を選択したとか、まさかね?単なるゲスの勘ぐりのウワサだよな、多分。

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