これだけ頑張っても

4年に一度、今回は5年になったが、成果が出て喜びの涙にくれる選手、思わぬ結果に愕然とする選手、悲喜こもごものオリンピックが終わった。選手にとり命を賭けたといってもいい競技に、朝日は相変わらず批判の論調。拙い文章家を登場させ否定のオンパレード、かと思えば批判的な海外論調だけの記事。朝日は物事を公平に見ることのできない、頭のネジが緩んだ新聞社の感を一層強めた。であれば、金メダルがいくつ、競技の内容があーだらこーだらと言わず一切無視を決め込めばいいものを。あっち系の共通していることは、今の恵まれた社会を徹底的に拒否しながら、恩恵にだけは預かる卑劣な輩、まるで日本◯産党と同じ。

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください