そろそろ、正気になろうや

武漢ウイルス、未だ不明な点はあるが、そろそろ大雑把なところが見えてきたのではないのか?感染の仕組み、症状、致死率。問題は確実な治療法、特効薬が見つかっていないこと。出だしが秘密主義の中国であったことがことを大きくした。早期に警鐘鳴らした医者は監視され、口を閉ざさざるを得なかった。日本の国会で後出しでなんでも言える野党の襟高、国籍不明ネエチャンが安倍内閣を後手だ後手だと口をとんがらしてヒステリックに騒いでいるが、中国に対し、その後手振りを叫ぶべきなのに。身近な身内のご老人が亡くなるとき死因で一番出てくるのが肺炎である。内の親父もそうであった。年間を通してインフルエンザによる罹患率、致死率と比較して発表したらどうだ?おそらく武漢ウイルスの比ではないだろう。保菌者?インフルエンザを調べたらほとんじゃないのか?発症していないだけで。しかしそれなりの地位にある人間が、公の場でこれを言ったら非難の嵐だろうな。しかし、国の経済を傾けてでも対処する病気かね?ペストじゃないんだから。仮に疫学調査で証拠固めをして公表しても野党のことだから、インフルエンザ以下の致死率だと言っても、安倍内閣は国民の生命を軽視しているととんでもない噛みつきをし、マスコミも踊ろされるんだろうなあ。あっち系は虎視眈々と安倍内閣の失脚だけを考えているだけに、科学的な裏ずけの発表も情緒の屁理屈でキャンペーンを張るだろうな。しかし誰かがハーメルンの笛吹きを止めなけりゃ。

 

 

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