ろくなもんじゃない

豊永郁子という政治学者がいる。朝日が好みそうな論調を張る輩。

『賛ウクライナの後には・・・・』理不尽な侵略のプーチンに対しては独裁者の特有の行動と軽くいなしているが、ウクライナのゼレンスキー大統領には厳しい。国家総動員と戒厳令の行動が、いたく、面白くないらしい。そもそも、いきなり顔を殴られて、反射的に防御の態勢をとるか、即、叩き返すのが人間。それを反撃すれば自国民の犠牲が増えるとフカーーーーク考え自制するのが政治家だとか。こんなふにゃふにゃ人間が、東大の教授?先が思いやられる。

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