バリアフリー

政治家の皆さま、アブラギラギラの先生方もおられるが足元不自由の方々も見かけられ、議場内のバリアフリーには賛成です(八代元議員の車椅子の例も)。しかし寝台と思しき車椅子にまで対応する必要はあるんだろうか。皆さま、常識のある方ばかりなので、言いにくいことかもしれませんが、自分の身一つ処せない方々を特別待遇する必要はあるのか?被選挙権を錦の御旗にすれば誰も反論できないと考えているのかもしれないが、おかしいものはおかしいと言うべきだろう。議員活動は朝8時から夕方5時とは異なり、時間は不規則であり、かつ徹夜もあるだろう、それに耐えるとして議員になったんだろう、であればバリアフリー以外の特別対応はする必要はないだろう。やたら周りに気を遣わせるなんて国民の代表者としてふさわしくない。しかしマスコミを含め、あれこれオベンチャラ使うのが湧き出て来るんだろうな。

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