一万円の価値

留守中、家人が一万円の賄賂に陥落し朝日新聞の購読を開始してようやく約三ヶ月、あと三ヶ月の辛抱。極めて薄っぺらな紙面構成、とにかく気に入らない内閣を当てこする記事満載、反政府に繋がるキャンペーン記事の連載、否定から入る会話、これを毎日読み続ける人間はかなり精神構造がいびつであろう。継続購読の勧誘は凄まじいが、これをはねつける時の痛快さ、編集員がコロナウイルスの拡散に痛快な気分を味わうよりはまともなんじゃないか?

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