何でそこまでむきになるかな

国際会議の場で、日本の首相は短時間ではあるが、主要な国のTOPと会話を交わしたが、恋い焦がれて身悶えする韓国の大統領とはすれ違いもいいところ。記者会見でマスコミから日本とまた会えなかったなと指摘されると、むきになって時間が合わなかった、動線が何たらかんたらと言い訳し、とどのつまり、いつだって会えるんだ、タイミングがずれただけと青筋(推測)立てて反論。そう、いつだって会えるんだ、ソウルから飛行機だって2時間も乗りゃ東京だもの、なんてことはない。はるばるヨーロッパで会うの合わないのと言ったってしょうがない。簡単な話よ、日本からの宿題に答えを用意するだけの話、な?簡単だろう?しかし日本の同行員、相当気をつけたんだろうな、視線なんか交そうものなら、韓国外務省の報道官、早速言うぜ?『期待を込めた熱い視線を交わしました』』『気心の知れた隣国同士、声を交わさずとも、あうんの呼吸で未来志向の意思を確認した』なんてね。あーあ、疲れるな。

 

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