信頼

朝日をはじめとするあっち系のマスコミ、野党は事あるごとに政権側の信頼度を口にする。信頼が全てらしいが、さてその彼らの言う信頼とはなんぞや。自らの主張が絶対で、それに反する政府側の主張は拒否する、すなわち信頼できないと言い張る、自分たちの主張を受け入れられなければ否定の連続。見解の相違も思想の違いもありはしない、ただひたすら自分たちの主張を受け入れろと言ってるに過ぎない。単なるわがまま。それが証拠にいくら世論調査をしても内閣与党の数字は下がらないじゃないか。国民は稀に間違いを犯すが(民主党政権樹立)、大方は感覚的に正邪を見分けている。この現実を認識しない限り野党に未来はない。ただ年間数千万の歳費を得るための職業、政治屋に過ぎない。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください