多様性?

いつからだ?マスコミに盛んに多様性って言葉が現れたのは、ここ数年じゃないのか?私の理解としては、人それぞれ、危害が加えられない限り、互いの存在は認めようと言うことかな。自営業、サラリーマン、公務員、中小企業の従業員、果ては分類に悩むフリーランス。武漢ウイルス災害で年金生活者、公務員、大手のサラリーマン以外はみんな経済的に困窮の度を深めており、特にフリーランスの立場の人間が一番困ってるんじゃないかな?似非評論家は口では多様性の重要性を唱えながら、なんの助けにもなりゃしない。政府も同じようなもんだ。国民の多様性を認めるなら、最低限の生活保障をしてもいいんじゃないか?補助金支給に訳のわからない政商に莫大な手数料を払い、しかも仕事が遅い。これでは野党がなんの苦労もせず、政府の自爆で果実にありつけるチャンス到来となるんじゃないか?

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