定義が違うらしい

日本共産党の不破何某が社会主義革命がもたらした民主主義に関し、何かご高説を垂れているようだが、民主集中制の元親玉が弁舌巧みにわめいてもなあ。しかしこの言い方、なんとなく聞き覚えがあるなと思い出したのが、有田何某という議員。TVに登場した頃は、言葉を選んでそこそこ普通のコメントであったのが議員になり、民進党に移った頃からころっと変わったね。話のあちこちに聞きかじった風のあっち系特有の言い回しが増えて。この輩、相手が納得しようがどうでもいい、自説に酔いしれ自分こそが正義の味方となりきり、臭くて臭くて。人権、民主主義、平和、戦争とどうもこの手の輩は世間一般が思っている解釈と違うのが判らないらしい。無視するに限る。

 

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