復縁を迫るプーチン

逃げた嫁を何とかして、手元に引き寄せたい。そのためには世間が何を言おうと、隠れ先の家、部屋、家具を隣人さえも巻き込んででも、手段を選ばず。今、プーチンはそんな状態なんだろうな。これが法治社会であれば、警察権力でとりあえずは治められるが、何せ懐にドスを忍ばせ、小脇に爆発物を抱え、背中のリュックにはさらに物騒なものを背負い、何をやるかわからない状態では手の施しようがない。もうすでにアメリカは警官の座を降り久しく、口先だけのなんの説得力もない。西側諸国はゼスチャーだけで、本心は嫁に我慢をさせ、元の鞘に戻るのを望んでいるのだろう。人権?そんなもの放置社会ではなんの意味もない。それにしてもアメリカがこんなことすりゃ大使館前でデモをやり、国会前で気勢を上げるはずの護憲派の輩、何にも聞こえてこない。

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