我慢の半年

新聞の勧誘が激しい。あれやこれや景品を口実に勧誘に来る。留守の時、某新聞(特に名を秘す朝日新聞)が本社からの担当と称し、地域の販売店の人間と勧誘に来て、家人に現金一万円を差し出し、半年の契約書にはんこを押させ、一月から六月まで配達が始まった。景品に釣られる方も問題だが、現金はおかしいだろう、他でも行ってるんだろうか。醜い小さな活字と他紙に比べ極端な薄っぺらな紙面、あーあ、半年の我慢か。主人の留守時を狙われないように半年後からは某新聞と一年契約を結んだぜ。

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