政府よ、逃げるな、怯むな

12歳以下の児童に対するコロナワクチン接種。なぜ、親に選択を迫るのか。コロナばかりではない、いわゆる予防接種というのは、蔓延を防ぐことが第一の目的であり、第二というよりは第一より上かもしれない、「弱者を守る」という命題があるはず。身体の具合から予防接種を受けられない人が社会のそこそこにいる。そういう立場の弱者に対し、防波堤の役目も予防接種にあるはず。しかし日本という国は何かあった場合の責任逃れに汲々としている。特にお役人様は。ま、無理もないが、過去の薬害被害を見れば神経質になるのも理解はできる。ここで国の使命として社会全体の安寧を求めるならば、不幸にしてその薬品により被害が予想されるのであれば、被害者が面倒な裁判に訴えることなく、十分な被害補償を準備すべきではないのか?あっち系の輩が、戦闘機何機分なんて筋違いのスローガンを叫ぶだろうが

なんの用もないようなお役人の天下り先を少しつまめば、いくらでも予算の確保はできるはずだから。生半可な知識しかない素人の保護者に我が子の安全を託すなんて国として無責任すぎる。あっt

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