業突く張りの鍋屋の親父

命題:朝日新聞は業突く張りの鍋屋の親父である。

証明:まがい物の鍋を客に出し、客は美味くもなくうんざり。そこで親父は趣向を凝らし、注文もしないのに、勝手に食材を鍋にぶち込む、客はますます敬遠し帰ろうとしたが、せっかく考えた鍋の具は半生でそのまま。そこで親父は居直る、せっかく用意したのに残すとは何事と。せっかく苦労して考えた具をどうしてくれるのか、時間を返せと。しかし、客はもう食い飽きたと言ってるのに、勝手に調理し、残すと怒る。法的処置を考えるとさ。なんだかなあ。

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