爪の垢

体操の世界のパワハラ問題、第三者には判らないことだらけ。しかし若干18歳の女子選手が、介添人同席とはいえ、自分の言葉で、淡々と感情を高ぶらせることなく記者会見に臨んだ姿は、判官びいきのきらいはあるが多くの関心と同情を誘ったのではないか? 素人の女の子がこれだけ世間の注目を浴びたというのに、政界の野党の面々、マスコミが何故国民の関心を呼べないのか?女子選手の記者会見をじっくり分析してみたらどう? 少なくとも問題の協会の首脳部の名前は具体的に挙げていない、罵り言葉は一切使っていない、問題点が具体的で明確。野党、マスコミが常套句のように使っている安倍政権にたいする憎悪の言葉、感情を内心に抑え発言すれば少しは違うと思うんだが。はっきり言って国民の大多数は野党、、マスコミの常套句にうんざりしているのが、判らないんだろうなあ、最も既に手遅れではあるんだが。

 

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