物言えぬ社会

嫌いなものは嫌い、嫌なものは嫌、これは何も問題ないだろう?ところがこれらの言葉の対象があっち系、半島が絡むと途端に差別だ、ヘイトだと大騒ぎになる。逆にその対象が日本国内で、かつ保守系の団体、個人となると全く無視、むしろ称賛される、これおかしいだろう?言論の自由だ、個人の自由だとムキになるあっち系であるほど、自己への反論に色なして噛み付き言論の自由は認めない。どこかの坊さんが○国人は嫌いと言ったとたん、総本山が謝る、なんで謝る必要があるんだ?嫌いなものは嫌いでいいじゃないか。

 

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