隣の国で、またまた盗作騒ぎ勃発。音楽の場合、所詮、五線紙の上にオタマジャクシを並べ上がったり、下がったり、早く進んだり、ゆっくり進んだりと工程はどれも同じ。しかし確率論でいけば、誰が聞いても『似過ぎている』と感じるならば、いくら言い訳しようとも偶然とは言えまい。それが証拠にこれだけ世界で様々な音楽家が曲を作り、部分は似ていても自然に聞き流す程度の流れで誰も大騒ぎしない。つまり類似性はわかっていても大事な部分は作者の創意と認められるからだろう。それが明らかに???となるのが韓国社会。音楽ばかりじゃない、お菓子、生活雑貨等あらゆる分野で模倣というより盗作が盛んだということは、国民性なのかもしれない。毎年恒例のノーヘル賞騒ぎがいい例なんじゃないか。あの世界は模倣、盗作は全く通用しないところだからな、本領発揮とはいかない。

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