監視カメラ

犯罪の早期解明に街中の防犯カメラは重要な役目をはたしているのは事実。しかし韓国ではチト事情がちがうようで。防犯カメラとは言わずあえて監視カメラとは。病院の手術室の監視カメラを増やす自治体があるとかでこれに対し、医師団体は不満を表明。カメラの下では気が散ると。これには自治体の意見はきわめてあいまい、何が目的なのか。市民の要望に応えるのだと。さすが韓国、民意が法の上にくるだけに、民意といえば魔法の杖と化し、法も何もあったもんじゃない。

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