縋りたいんだろうなあ

立憲の代表選挙、立候補4者、いずれも共産党との連携に反対の意思を示さない。此の期に及んでも、たまたまの僅差結果に縋りつき、諦められないらしい。考えても見ろよ、ナンバー6の宝くじで、一個の数字違いで一等を逃したこととどこが違う?ただ一個の違いが惜しく次から次とのめり込んで籤を買い続ける人間と同じだろうに。

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