苦し紛れ

どうにもこうにも庇いきれなくなった時、あっち系の皆様が使う常套句『大人の対応』最もらしい言い方であるが具体的にどうするのか一切言わない。韓国が例のごとく理不尽な振る舞いに及んだ最近の動きに対し、言うだろうなあと思っていたら案の定、いたよ、TVの寄生虫が。この大人の対応なる言葉、よーく考えると、相手は理屈の通らない子供だから、鷹揚に構え本気で向かい合うなと解釈される、非常に小馬鹿にした言い回しであることを発言者は知ってるのかな?理屈の通らない子供であればこそ、理を説き、振る舞いがおかしいことをことさら強く言わなきゃならないことは、家庭を持ち子供がいる親なら知ってるはずだがな。田舎の村長でもおかしくない風貌の日韓議員連盟のN氏などがその場しのぎで間違った大人の対応をしてきた結果がこれ。甘やかし続けた挙句身の程しらずの韓国になった原因は日本にもあるのかもしれない。

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