言い分がなあ

あいちエントーナレが荒れている。そりゃそーだろう、津田大介芸術監督なる人物が革新的に公的会場で屁理屈で表現の不自由展なるものをさも民主主義の発露たるものとして開催したが、世間の常識を甚だしく逸脱しているのだから。こいつは確信犯だろう、展示会が日程通りに開催されれば、自らの屁理屈を大勢に示せるし、途中で閉会となれば、こういう圧力があったと言い訳できるし。それにしても行政の対応の甘さに呆れる。

気にくわないものはクレームでつぶせばいいという主張がまかり通る、悪い事例になったのが残念だとは訪れた男性客のコメントだが、すでにまかり通っているのは明らかだろう。自衛隊の催し物しかり、駐留する米軍が地元サービスで基地を解放すればすぐ抗議。前例も何もあっち系の輩が日常的にやっていること。

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