言論弾圧

物々しい言葉だが、これを頻繁に使うのは、あっち系の輩に多い。戒める状況で強く反撃を喰らい、適切な反論が即できない時に使用する。言葉のやり取りであり、いかに相手を言い負かすかはイデオロギーに関係なく持てる言論の知識を存分に使いこなす方に利があるのは当然のこと。平戸市長が朝日新聞の購読をやめたことをつぶやいたら、本筋でない脇から物言いが。参議院議員の小西某である。言論弾圧だと。とかく曰くのある小西某であり、またかの感もあるが、何故言論弾圧なるこ難しい言葉を使ったのか、訳わからん。

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