都合のいい時だけ

大人の対応、度量、最近朝日新聞で目立つ言葉である。この言葉を使う場面は大体同じである。与党と野党に関して言うと、決して野党の発言、行動に対しては先ず言わない。決まって与党の場合のみである。日本と韓国も同様、無理難題、支離滅裂な韓国の発言にも決して使わない、日本のみである。これは非は野党なり韓国にあっても、どうにもカバーできず、さりとて表立って批判もできない。まるで幼い兄弟の口喧嘩に際し、その場しのぎで「お兄ちゃんだから我慢しなさい」という親と全く同じ。これは物の道理をわきまえない弟と同じ扱いを野党、韓国にしていることと同じ、要はバカにしてるのだが。小さい弟はこれから様々学んでいくのだから救いはあるが、野党、韓国にはなあ、救いがなさ過ぎるだろう。

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