黙ってりゃいいものを

本人は謝ったつもりの立襟熱湯姉ちゃん、ますます墓穴掘りまくり。『高卒で頑張っている皆さん』別に高卒だから頑張ってるわけじゃない。仕事があり、養うべく身内がおり、国民として当然の義務を果たしているに過ぎないのに、わざわざ学歴にかこつけて、自己弁護に終始するそのセコさには唖然とする。時に頭の片隅を過ぎることはあるさ、せめて学校を出てりゃなあと。しかし、学歴を根に持ちネチネチと社会、政治を恨むのはチト違うと思うぜ。その時その時それなりの考えで己を決めたのだから。特にわざわざ外国の大学を出て他人の言葉尻だけを捉え、本質なことには踏み込まず、たまに踏み込んだつもりが、生半可な知識なもんだから高市総務大臣にギャフンと言わされたりするよりはよほどまともな人生を過ごしていると自分を思うぜ。少なくともアンタの振る舞いを見ていると、自分の人生がバラ色のごとく見えてくるのは錯覚かね?

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