1執拗に

「表現の不自由度・その後」中止になって、朝日は執拗に自由を阻んだのはだれだとお気に入りの学者を使ってぐずぐずと。芸術と銘打ってあっち系のプロパガンダ拡散が頓挫し期限が悪い。だれも表現の自由は駄目だとは言ってはいない。ただ、朝日新聞愛読者以外の国民はあれが芸術だとは思っていないし、眉をひそめる後味の悪い展示物だと考え、それを声にしただけ。自分たちの都合で自由だと決めつけるが、なぜ反対意見がでると、騒ぎたてるんだ?そこに自由はないことに気がまわらない。偏屈な思想の不自由度にはうんざり。

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