何を期待してたんだ?

意に沿わない回答を聞くと疑惑はますます深まったとほざく野党。一体ここ一年、何をしてたんだ野党は。調べる時間は十分あったはず。みんながみんな◯鹿でもないだろう?足、耳は付いてるんだろう、それなのに証人、政府を追い詰められなかったということは、疑惑でも何でもない、単なる憶測、妄想でしたと白状したようなもの。カネ返せよ。

小っ恥ずかしい

先ずお断りしておくが、方言は文化であり、誰に遠慮すべきものじゃない。

NHK大河ドラマ 西郷どんは耳慣れない薩摩方言満載で放映中であるが、あそこまで方言に拘る必要はあったんだろうか。西郷どんは普通にさいごうどんで何もわざわざ(せごどん)にする必要もなかったんじゃないか。地方出身で方言にどっぷり浸かって育った私は、逆にオブラートに包んだ蔑みではないかと思う。氏も育ちも違う人間がわかった風に方言を使うのを耳にすると小っ恥ずかしい気になるのは私だけか?

政治屋

白を黒に書き換えたわけでもない、言って見れば濁点を取っただけじゃないか。公文書偽造とオドロオドロしい謳い文句で野党、マスコミは躍起になってるが、本質問題は一言も触れない、触れないというよりも本質的な法律に触れる問題はなにひとつないと判ってるから、重箱の隅をつついてさも仕事のふりをしてるだけ。

 

潰すなよ、潰されるなよ

苦労して、丹精して咲かせた花を横から掠めとるのが十八番のマスコミ、案の定オリンピックメダリストを餌食にし始めている。うまくかわすメダリストもいれば、罠にはまるメダリストも。一生食扶持を持つならいいが、いいとこ一ヶ月だろう。マスコミはいいさ、この獲物がダメになったら次を探すだけ。半分持ち上げられたメダリストはどうなる?気がついたら誰もいない、本人の自覚の問題でもあるが、マスコミはハイエナと覚えておけばいい。表彰台に登るために努力してきた長い時間を振り返ってみればいい、その苦労はメダリストの人生の大事な糧であり、一時的なもてはやしでは償えない貴重なものであることを。

ことさら

北海道で爆弾低気圧による大吹雪でエゾ鹿猟に休暇できていた会社員が動けなくなり、ロードサービス会社へ救助を求め、逆に救助側の社員が亡くなる事故があった。視界が利かない猛吹雪の中、救助要請者を探すうちに、右も左もわからなくなり、残念なことになったのだろう。しかしこのニュース、救助要請者の会社名をわざわざ明らかにする必要があったんだろうか。休暇でしかも個人できたのに◯HKと明確にする必然性はないのではないのか?何かことさら◯HKを浮き上がらせ嫌味な報道に思える。