春が来た〜♪

韓国の大統領は本当に『春が来た〜♪』と思ってるんだろうなあ、ひょっとしてノーベル平和賞受賞を脳内お花畑で咲かせたりして。結論はトランプ大統領次第だろう。そもそも町内の悪ガキをなだめるのに、飴を与えてご機嫌取るだろうか?否、先ず悪戯をやめさせるのが先だろう、ちからで。これで悪戯をやめたらそれでいい、飴なんかやる必要はない。悪ガキに見返りなんかやる必要はない。本当に作ったかどうかわからない核兵器はアメリカ他の厳密な監視の下で解体、国外搬出が必要だが、からいばりのお山の大将がメンツをかけて逆らうのは自明の理、中国、ロシアの支援のもとで。そこでトランプ大統領は我を通せるだろうか、そこがわからない。

下心も知らないで

夢にまでみた相手とまさか結婚まで進むとは。目をこすり、膝をツネっても痛い、本当だ。ここからがすさまじい。リハーサルはやるわ、披露宴の料理に気は配るは、周りの意見など聞きゃしない。もう結婚へ眦決してまっしぐら。まるで遮眼帯をかけた競走馬。しかし相手の心底は判ってない、否、知りたくないのだろう、相手の真実はカネ、カネ、カネ。すっかり足元を見透かされているのに、周りからみtればみじめの一言。身近にありがちな話ではあるがこれが国同士となるとな。

思考力 ゼロ

朝から晩までモリカケ、セクハラと猛烈に活動中の輩、肝心の本業はさぼり、それも自ら足を運んで得たネタなら兎も角、すべてマスコミに寄生。少しは頭を使えよ。しかし楽なんだよなあ、巷の噂に便乗するのは。そこには思考力は一切必要なし、オウム返しの文句と妄想力だけあればいいんだから。自民党のだらしなさを国民の多勢は認識しているよ、しかしそれ以上にだらしなさの野党をも国民はしっかり認識している。それも間違った政権交代で何をしたか十分認識しているから、自民党に政権をまかしているのさ最良とはいわないが、まだましということで。

大人の対応の勧め

国の利益に直接関わらないくだらないことで、空転が続く国会。なんで誰も声を大にして言わないのか。特亜三国が理不尽な主張、行動をとった場合、正面から批判するマスコミ、野党は少ない。目には目をと反応しても許される国の行動にも、マスコミ、あっち系の連中は口を揃えて言う字句がある。『大人の対応を』

だったら官僚の不祥事をあーでもないこーでもないと弄るのではなく、今こそお得意の慣用句『大人の対応』で対応したら?それこそ離れた民意をつなぎとめるチャンスだと思うが、彼らの頭の片隅にも無いらしい。

 

そんな玉か?

一連のセクハラ報道、出がけにTVニュースでTV朝日の記者が新潮へチクッタとかいっていたが、本人が精神的にダメージうんぬんと編集局長がいっていたが、政治の現場を取材する記者がセクハラで精神的ダメージを受けるほどの玉か?セクハラという言葉、定義が極めてあいまい。好みの異性に言われると喜ぶくせにそうでないとセクハラと騒ぎ立てる、セクハラは今や不磨の大典と化し、大手をふるようになった。しかし件の女性記者、自分自身が女性という立場を利用していなかったか?

情けない

国会議員の立場にあぐらをかいて、言いたい放題の小西議員、街頭で罵声を浴びたとわざわざ国会で言う事か?しかも相手は現職の自衛隊関係者と名乗ってるじゃないか。これが暴力を受けたとか、脅迫されたのなら兎も角、たかが罵声じゃないか。自分はそれ以上のえげつない言い方で噛み付く癖に。大臣も大臣だよ、なんで庇ってやらないんだ?自分の部下だろう?日誌問題で責められ、頭いっぱいなんだろうが、兎も角謝って穏便に済まそうと見え見え。こんなことで穏便に済ます玉ではないだろう。ますますつけあがるだけ。かの自衛隊関係者に変な人事上の処分なんかするな。

 

 

始まるぞ?

警察官が同僚を射殺した事件、無責任なマスコミが言うぞ?

1、銃器犯罪が度重なるアメリカで銃規制の動きがあり、日本も考えなければならない

2、そもそも日本で警察官に銃器は必要か

3、犯罪を取り締まるため使用した発砲よりも、管理の不完全による発砲が多いのでは  ないか

以上治安の乱れに無責任なマスコミが言いそうなことを予想したが、TV芸人も該当するか。この問題、死刑廃止論や、自傷事故を心配するあまり、学校の工作にも使用する肥後守所持禁止と同じ轍をふむのではないのか。

人の死、難しい課題である。西部氏の死に関し、自殺幇助の疑いで二人逮捕された。自殺?とんでもない。自殺幇助?殺人じゃないか。世間の常識では当然だろう。氏の切なる思いにやむなく介添えを果たした二人はどんな思いであったか。安易な批判は避けたい。しかし日本でもタブーである安楽死の議論があっても良いのでは?

その場しのぎ

自衛隊の日記問題、またもや重箱の隅を突っつく政争に。非は全面的に防衛庁にあり、ひいては自民党の問題である。

自衛隊の海外派遣にしち面倒臭い法律を作り(作らせられた?)、現場の自衛隊をがんじがらめにし、物凄い制約の中で、任務の遂行を迫る。紛争の場に自衛隊を派遣し、国際貢献の一助にが本来の目的であったはず。それが反自衛隊の野党の理不尽な抵抗に、とにかく提案した法律の国会通過を優先し、妥協に妥協を重ねた結果がこれである。国際紛争に銃弾はつきもの、それが戦闘行為には関わりません、武器の使用は基本的にありませんと現実離れした前提でとにかく法案通過を願った自民党のだらしなさ。こんな政府のもと自衛隊はかわいそうである。日記も、戦闘行為の現場に近い状況に触れてもいるのだろう、それを野党に追及されるのが嫌さに、隠したのだろう。頭でっかちの自民党だが、骨のある人物は皆無。もっとも昔から日本の野党は本筋よりもどうでもいいことにこだわる癖がある。はるか昔、極東の地域の定義もあったし。審議ボイコットは覚悟の上で自民党は筋を通せよ。