業突く張りの鍋屋の親父

命題:朝日新聞は業突く張りの鍋屋の親父である。

証明:まがい物の鍋を客に出し、客は美味くもなくうんざり。そこで親父は趣向を凝らし、注文もしないのに、勝手に食材を鍋にぶち込む、客はますます敬遠し帰ろうとしたが、せっかく考えた鍋の具は半生でそのまま。そこで親父は居直る、せっかく用意したのに残すとは何事と。せっかく苦労して考えた具をどうしてくれるのか、時間を返せと。しかし、客はもう食い飽きたと言ってるのに、勝手に調理し、残すと怒る。法的処置を考えるとさ。なんだかなあ。

駄目かね?

通勤時間の駅のホームで、スマートフォン片手に歩いている輩、ただ持ってるだけならいいが、画面をにらみながらふらふら歩いている輩。腰の後ろを思いっきり蹴飛ばしたいんだが。

特定外来生物

沖縄県は辺野古工事に関し、他県からの特定外来生物の対策に人員を増強して対応するとのことだが、いいじゃないの?環境を守るための行政としての当然のこと。しかしもう既に流入している他からの特定外来生物にも対策をうつべきではないのか?特に基地のフェンスにとりついている特定外来生物とか、交通の妨げとなっている道路上の特定外来生物についても、そうじゃないと片手落ちだろう。