犯罪幇助

日本各地にある、教育委員会、児童相談所の実務実態は誰が確認しているんだろう、否、野放しなんじゃないか?児童の虐待問題が出るたび、マスコミの前で頭は下げるが、腹のなかでは? 家族の問題にどこまで入り込めるか曖昧な部分はあるが、今や全面的に押し出してもいいんじゃないか?関係者、誰も気づかなかったとすればそれはそれで問題だが、今回の場合は一部の関係者は父親の暴力を知っていながら、関係部署へ引き継ぐこともなければ、父親の威圧にビビり我が身かわいさで小さな命を失ってしまった。今更ながら関係者の処分と言うが、どうせ注意勧告程度だろう。人が死んでいる、この状態で責任を感じて辞職するものもいない。自殺を手助けすれば自殺幇助罪と言う法律で裁かれる。であれば職員、組織の怠慢で犯罪を防げなかったなら、犯罪幇助と言う新しい法律でも作らなければ。

どこが問題?

産経新聞の韓国駐在の黒田氏が、長い経験上の例として

「強い言葉で威圧」「周囲にアピール」「論点ずらし」

と誠に的確なピンポイントで韓国社会の特質を書き、それを別な人間がこう言う見方もあると言っただけで、非難されている。間抜け、馬鹿、自分勝手、感情だけで動く、劣等感の塊、集団ヒステリー、と言ったわけではない。自分に不利な状況で対処する韓国人の特徴を述べたに過ぎないのにやれヘイトだ、差別だと騒ぐ輩の神経がわからん。日頃の彼らの言動から十分当てはまる指摘がなんで差別なんだか。

好きにしたら

友人同士でも男女間でももう相手にしたくないのに、グズグズ御託を並べる相手には『ま、好きにしたら?』と極めて突き放した言い方で相手にしない。これを受けて未練たっぷりの相手はそれでもあーでもない、こーでもないとごね続ける。しかし日本の防衛省、随分思い切ったね、これでいいよ。ここまで突き放した言い方は単なる省庁の判断ばかりではなく更なる上の判断だろう。他国にここまで突き放した言い方は聞いたことないな。韓国側はさらなる詳細なデータ云々と言ってるが、無駄であろう。自らの非を認める気なんかサラサラないんだからわざわざ機密情報を提示したところで、重箱のすみを突っつくような粗探しで証拠にならないと言い張るに決まっている。今更申し訳ない、誤りでしたなんて言うはずもなし、そんな時期はとうに過ぎ去っている。さ、これで今まで一切コメントなしの立憲民主党、あっち系のマスコミ、TV芸者は待ってましたとばかりに声を上げはじめるぞ。相手国に失礼だ、あくまで話し合いを継続すべき、これに便乗したヘイトスピーチの拡散が心配だ、日本の軍事力誇示になるのではないか、アジアの国々(何のことはない、特亜三國だけ)に緊張を与えるのではないか、あとはえーと・・・・他国に優しいあっち系の方々は心配で夜も寝れないだろうな。しかし外務省もこれくらい言えないもんかね。

リセット

韓国艦艇のレーザー照射問題、果たしてどこまで日本は本気で追い詰めるか、過去が過去だけに腰砕けの心配はある。今まで日本が証拠として明らかにしてきた情報は、その道の専門家なら十分納得できるものではあるが、一般人が理解するにはいまひとつといったところか。ここで照射を受けた時点の音声が明らかになれば、大方は納得するだろうが、韓国はそれでもしらを切るだろう、聞こえない、見えないと喚いて。どんな反駁があろうが、日本は平然と国際社会に情報を発信し続ければ良い。少なくとも多くの日本国民に隣国との友好と法華の太鼓みたいに叩いたとて、現実はこれなんだよと啓蒙できるかも。そtれにしてもここまでねじくれた性根の国民とはな。最近の大手新聞に(韓国内では)英、仏艦船が北朝鮮のせどり監視のため、日本を母港として行動するとのニュース解説で記者曰く『それにしても日本中心とは不快』と堂々と心情を書いているが、これが韓国人なんだな。

生きる

疲れたろう、さみしいだろう、みじめだろう、しかしそれでも生きていかなけらばならない。短かったとはいえ、久しぶりの日本人横綱として土俵を務めてくれたことに感謝したい。同情はしない、世間のこころない言葉もある、しかし人としてこれからがまだある。相撲の取り口には疎いが、制限時間一杯で仕切りからスッと立ち上がる姿勢が印象に残る。ご苦労さま。

お前がそれを言うか

恥を知らぬというか、あつかましいというか、中国人の口から法治主義なる言葉が飛びだすとは、意味わかってないんじゃないか?その中国自身の法律なるもの、もっともらしい文面にもかかわらず、実際はご都合主義もいいところ。しかしこの面の皮の厚さ、特亜三国特有だな、せめて日本も見習わなければな。

テレパシー

どうやら韓国海軍と海上自衛隊間には決定的な能力の違いがあるらしい。それは武器、艦船性能ではなく、相手の意思を感じ取る超人的な能力の差である、すなわちテレパシー力が韓国海軍には備わっているらしい、うらやましい限り。北朝鮮漁船の遭難をどういうわけか韓国海軍だけが認識し、日本の自衛隊は感知しなかったらしい。

遠因

隣国との問題、すべての遠因は過去の朝鮮併合に起因すると隣国の首脳、物知りは言う。しかし遠因はさらに遡るのではないのか?何も秀吉の朝鮮出兵まで行かなくてもいい。近々の李朝鮮時代で十分だろう。国内政治が乱れに乱れ、治める能力を喪失した国を隣国に抱え、日本の防衛線をどこに置くか、悩ましいところであったろう。しかしロシアの脅威を防ぐにはぐらつく政府に愛想を尽かし、日本に頼った国内の民族主義者を引き込み併合の道を選ばざるを得ない環境でもあった。言ってみればだらしのない李朝鮮よりもましな日本を選んだのは朝鮮自身であろう。それに目を瞑って、自分たちに都合のいい事象だけを取り上げるのは、最近の隣国の動きを見ていると果たしてこの民族には進歩があったのかと疑問に思う。