どうにかできないかグーグル原口

中国が民主主義国だと言い放った原口、暴言、妄言では収まらない、精神科の診断が必要ではないか?公式に反論すれば、議員の特権を振りかざすのは目に見えている。この発言を見逃すようでは、野党はますますジリ貧。

日本にもいるよ、法律馬鹿が

万全ではないが、専門家が検証し、ほぼ問題なしとした原発を、地裁とはいえ、仮処分で稼動停止とは何を考えているのか。そもそもそこそこの専門知識を必要とする事象に法律馬鹿が口出しするとはもってのほか。これでは韓国の例の判決を出した司法と変わらないじゃないか。

 

枝葉末節

麻生大臣の発言に噛み付く輩、本質では言い負かせないと枝葉末節にこだわる、こだわる。日本は単一民族ではない、アイヌ新法を知らないのかと、縄文弥生時代には王朝はなかったと、実にくだらない。これらの指摘は事実を正すとかそんな話じゃない、単なる難癖。麻生大臣もこんな難癖にいちいち付き合うなよ、ほっとけ。

我慢の半年

新聞の勧誘が激しい。あれやこれや景品を口実に勧誘に来る。留守の時、某新聞(特に名を秘す朝日新聞)が本社からの担当と称し、地域の販売店の人間と勧誘に来て、家人に現金一万円を差し出し、半年の契約書にはんこを押させ、一月から六月まで配達が始まった。景品に釣られる方も問題だが、現金はおかしいだろう、他でも行ってるんだろうか。醜い小さな活字と他紙に比べ極端な薄っぺらな紙面、あーあ、半年の我慢か。主人の留守時を狙われないように半年後からは某新聞と一年契約を結んだぜ。

賭博

ギャンブルは嫌いではないが、ほどほどと考えている。しかし、賭博となれば拒否感がわく。ギャンブルと賭博はチト違うんじゃないかと思う。人間日常過ごしている中で、右か左か迷う時がある。どっちにするか決断がつかない、最後は慎重に考えたふりで自分を納得させ、えいやっと決めざるを得ない、これはギャンブルと言えるが、賭博とは考え難い。マスコミを賑わすカジノに関わる贈収賄事件、これはタチが悪い。大多数の国民が嫌悪を抱く博打と外国(よりによって中国)からの賄賂であるからである。知らなかったと巧妙に言いつくろったとて、贈賄側の情報に国民は納得しないだろう。頼りない野党もこれとばかり攻勢をかけるだろう、果たして自民党は凌げるのか?蟻の一穴というが、自民党崩壊の序章とならなければいいが。果たしてカジノは日本人の気質に馴染むだろうか、麻雀、パチンコ、競輪、競馬と質が違うように思えるが。欲に群がる政治家、たまたま自民党が与党であったからで、今の野党が同じ立場だったら同じ甘い汁をすするため同じことをしただろうな、それも国を傾けるほどに。