どっだっていいだろう?

韓国の大統領より先に日本の首相が声をかけたの、そうでないだの姦しい。どっちだっていいだろう?本人同士はそんなこたあ、さして気にしていないかも。周りが騒ぎすぎ。そんなことより実質的な約束履行だ。しかし国民があれだからな。

 

 

やっぱり、ずれてるな

立憲の枝野、応援演説で珍な発言。

『日本がロシアや中国のようになるのではないか。これこそが目の前にある危機だ』

一見正論風に聞こえるが、危機の捉え方がさすが野党だなと。ここは

『日本がウクライナのようになるのではないか。これこそが目の前にある危機だ』

といえば、少しは日本の野党も見所があるとなるんだが、これではな、世間一般の考えと真逆だもんな。

正気なんだろうな?

台風の進路予報の精度で日本、いや世界でも群を抜いた正確さと自慢する韓国だが、さてと、その元データはどこから入手してるのかな?そのデータも生データじゃないんだろう?各国のスーパーコンピューターで精査した結果を使ってんだろう?どこに自慢できる要素があるんだ?貧すれば鈍。

だめだ、こりゃ

大石某なる政治家が本を出したという

題名は『維新嫌い』だと。

好い気なもんだ、好き嫌いで政治はやるな、嫌いは嫌いでもいいが、れいわ新撰組嫌いと言われて受け入れるかね?ヒステリックに反発するだろうに。これこそ目くそ鼻くそを笑うというんだぜ。

本人が美味いと感じたらそれでいい

多分、人目を引こうとの魂胆見え見えだが、〇〇を美味いというやつの気が知れない、〇〇

製の〇〇を美味いというやつの舌は貧しいと扇情たっぷり。要は空きっ腹ならなんでも美味しい。人の舌を揶揄するなら、一度三食抜いてみなよ。パサパサの食パンだって美味いと思うはずだから、飽食の時代の戯れだな、ほんの6、70年前は日本中がひもじかったんだから。

 祖国はありや

歌人寺山修司に下記の一首がある。

『マッチ擦るつかのま海に霧ふかし身捨つるほどの祖国はありや』

ウクライナの悲劇的な祖国防衛の戦いを聞くにつれ、銃を持てるもの、持てないが何かしら役に立ちたいと参加するもの、無責任な似非平和主義者をはるか足元に見下ろす、これら国民の意志を考えると、果たして自分は身捨つる気持ちになれるのだろうかと危惧している。己の命より、大切なものを守ろうとする気概を果たして持てるのだろうか。自前で戦う能力がなかったら、いい加減矛をおさめろ、何をされても我慢すべし、言語明瞭、熱意なしの首相、話し合いが大事、こんな無責任な同胞が後ろにいる国を命をかけてでも守る気にはなれないな。その時は、そんな無責任な輩を忘れ己の意志に従うだろうな。

国家機密なんだ

習近平を「あまり賢くない」と評した法学者、関係者の本音が出まくった裁判にかけられてしまう。

ここまではまあ、良い。問題はその裁判が国家機密に関わるとして非公開になったこと。国家機密ねえ。つまりこんな見方もできるんだな。習近平があまり賢くないということはあまり知られたくない国家機密であることを国家そのものが認めたということね。

何でもかんでも憲法かよ

同性婚を認めないのは憲法違反だとあちこちで裁判所へ訴え、合憲だ、違憲だと騒がしい。好き者同士、好きにしたら?権利ばかり主張して、どこかの政治評論家が子孫が増えないとかましたら、それはそれで差別だ、なんだとうるさいこと。人間が生物である限り、世の中同性婚ばかりになったら子孫は増えないのは当たり前。子孫を残すのは義務とは言わないが、人間世界では暗黙の了解事項。憲法は極めて抽象的に個人の権利を歌っているもので、まさか同性婚まで想定していないだろう。このままで行ったら憲法の言葉尻を盾に、動物との結婚を認めろと言いかねない。

恩着せまがしい

韓国の政権が変わり、様々な動きがあるようだが、肝心の国家間の約束事にはなんの進展もない。雑音をばらまいているだけ。何かと言うと『共に』というが、共にという前に、やることやれよ。日本の反応がはかばかしくないと、今度は『せっかく手を差し伸べたのに』と言い出す。どこに差し伸べた手があるんだ?目を凝らして流れを見ているが、どこにもないじゃないlか。少しはマシかと思ったが、変わりゃしない。

もう、間に合ってますが?

立憲民主党・枝野幸男前代表(発言録)

いざという時に頼れる、力のある政府を取り戻す。もう一つの軸を、旗を明確に掲げてこの国を立て直していく。(18日、東京都杉並区の街頭演説で)