何だって?惚れ惚れするような批判?

何、言ってんだか、立憲の政調会長。『理想は国民が惚れ惚れするような批判』やればいいじゃないか、いつも重箱の隅を突っつくようなネタ拾いと言葉尻にあやをつける立憲にそんな能力がないから今の状態じゃないか。惚れ惚れする批判?馬鹿言ってんじゃないよ、惚れ惚れなんかいらん、与党がそうせざるを得ないような提案、無視できない政策、これを数少ない立憲の支援者は待ってるんだぜ?その他大多数の国民は鼻から関心ないがね。

嫌な予感

板挟みの韓国政府、支持率も落ち込み、二進も三進もいかない状況で、ここで出てきたセリフ『日本も努力を』。こじれにこじれ、日本にすがる様子に、出てくるぞ、日本から次の声が『隣国なんだから、妥協点を見出す努力を日本も』忘れてはいませんか?慰安婦問題で河野談話の出発点が、安易な妥協から始まったことを。自国民を説得できない政府と約束なんかできるもんか。次から次と野火のように広がるのは目に見えている。保守系だからと安易に考えてはいないだろうな、保守だろうがなんだろうが韓国は韓国。

 

無理なものは無理

殺人犯が死刑に処されると決まって出てくる言葉がある。『心のうちが見えなかった』人間の心底なんて誰にもわかりゃしない。常人と異なる心理状態で犯行に及んだろうし、それが側の人間にわかったところで、どうだっていうのかね。わかれば少しは気持ちがスッキリするのかね。そんなわきゃねえよ、ますます考えこむだけさ。自己満足が満たされなかったと文句言うのなら、一層昔に戻って、仇討ちでもするかね。

静かに見守る

上皇ご夫妻の健康状態が報道されているが、御両方のお歳を考えれば、無理もない。マスコミはやたらニュースとして報道すべきじゃない、まして政治がらみの動きも控えるべき。なるようにしかならないんだし、御両方も自然に国民に伝わるように望んでいることを尊重すべきでは。

サラッと流しておけばいいものを

政権与党が国葬をすると決めたら待ってましたと野党は反対。全然進歩ないな。あれだけ選挙で厳しい審判受けていながら、国葬の根拠がない、税金の無駄とどうでもいい反対の理由。そもそもまなじり決して騒ぐ話か?話の大小はあるが、結局野党は言葉尻を捉え、針小棒大に騒ぐだけ、単なる自己満足。こんなことで大騒ぎして国民の支持が得られると思ってるのか?国の安全、景気浮揚等 政府の尻を叩いて国会の本来の機能を発揮する絶好の機会なのに、勿体無い。何も安倍元首相を神格化するわけでもないし、国として喪に服すわけでもなし、功罪ある政権を認めるわけでもない、仮にも日本の国威を向上させそれなりに海外から評価された元宰相を送るだけな話。悔しかったら政権を取った民主党の首相経験者から推薦してみなよ。世間から呆れられるばかりだから。

中途半端は後悔のもと

案の定、韓国に帰ったら非難ごうごうだろう?無理なんだって判ってくれよ。韓国側に好意的な発言が日本政府から出るわけもなし、逆に韓国側に有利な雰囲気になれば日本の世論がやかましいし、この際、行くところまで行くしかないんじゃないのか?韓国の一部に残る狂信的な反日の輩を説得できないのなら。まさか自分の政治生命をかける気もないだろう?大統領。多分、岸田のことだから、日本企業の資産売却されても『遺憾である、事態を注視し、検討する』で有耶無耶のままさ。今以上の経済制裁はアメリカが許さないだろう。せいぜい、日本にある韓国企業の資産を同程度凍結させるだけさ。

 

ほらー、案の定

『そんな感じがした』、これが韓国の訪日した長官の具体的な成果はなかったが、明るい希望を見出せた気がするの根拠だとさ。日本人は、相手の面子を考え、いきなり、YES,NOとは言わない(よっぽどではなければ)。無愛想に写らないように、言葉にあやをつけ、マスク越しとは言え、笑顔も見せるさ、それは日本流の交際術。しかし、またまたやってくれましたな、韓国は。来客に対する誠意を思いっきり拡大解釈し、自分達に都合がいいように扱う。これだから例え表敬訪問であろうと、韓国人に会うのは危険なんだが、何遍繰り返すのかね。今後韓国人と会うときは、日本語使用絶対禁止。英語の初級レベルの語彙に限ること。ヘアリングには優れているが、スピーチは幼稚園児並みの通訳で返事は全てYES,NOだけ、知ったかぶりでBUTなんか使うな。

読者の声

前から疑問に思っていたことがある。新聞の読者投稿欄、全部、一般読者からの投稿なのかと。朝日新聞の川柳投稿欄に明らかに安倍元首相を揶揄と言うよりも侮辱する句がそこそこの数掲載されていたが、世の中様々と言うが、このタイミングで同じような句が集まるものかね?編集権は新聞社側にあるから、編集者が投稿というより、わざわざ潜り込ませてもわからないよな。何しろサンゴの件があるからな。赤報隊の事件だけは何十年たっても記事にするその粘っこさでサンゴ事件を振り返られないのかね。 

 

諦めが悪い

貧して媚びる音楽・芸能界 異例の自民候補支持、「頼らないと…」これが朝日の見出し。

選挙となればどの陣営も藁にもすがる思いで、関係団体に応援を依頼する。ま、絶対振り向いてくれない団体にも声はかける。今回割と中立を装う音楽団体に自民党は声をかけ、団体はそれに応じたという。朝日はこれが気にくわないらしい。わざわざ

『貧して媚びる音楽・芸能界・・・』ときたもんだ。

明日の飯を心配するとき、武士は食わねど高楊枝と言ってられるか?野党支持で可能性はあるか?例え1パーセントでも可能性あれば自民党に縋る気持ちにもなるだろう。それを朝日は嘲笑い『貧して媚びる・・・』と、そこまでよく言えたもんだよ。品性も何もない。そこまで悔しかったのか、あ〜あ いい気分。